実際の施術例

圧倒的な仕上がりの証明

都合の良いモデルは使いません。
現場で直面する「リアルな絶望」と、その解決プロセスを公開します。

CASE.01

他店の髪質改善メニューを複数回受けた髪へのアプローチ

BEFORE Before
AFTER After

HAIR DATA – お客様の髪質と履歴 –

  • 髪質: 細毛・軟毛・癖毛
  • 履歴: 毎月の髪質改善トリートメント?
  • 状態: 毛先はカサカサで、乾いていてもひっかかる状態。クセのふくらみを削ぎで解決しようとしてあるが、そのせいで髪の負担が増え、ダメージが進行。
    また、酸熱系のトリートメントを複数回されているため、異様に硬くなってしまっている状態。

PROCESS & LOGIC – 施術のプロセスと狙い –

【施術ポイント】

【狙いと結果】
毛先の削ぎの部分は、なんとかごまかしながら少しづつカットしていくしかないが、そもそもの問題はクセだけなので、フォームフィクスでクセ毛の補正をしながら、クロマトリートメントで内部を疎水化し、補強。それを2か月ごとに繰り返したことで、過度な硬さが取れ、しなやかなまとまりを取り戻しました。

CASE.02

※ここに症例のタイトルを入力武田赤(ダミー)

BEFORE Before
AFTER After

HAIR DATA – お客様の髪質と履歴 –

  • 髪質: ※ここに入力
  • 履歴: ※ここに入力
  • 状態: テストテストテストに入力

PROCESS & LOGIC – 施術のプロセスと狙い –

【施術ポイント】

※こ
(※)

【狙いと結果】
※ここにプロセスと狙いを入力(ダミーテキスト)

CASE.03

※ここに症例のタイトルを入力あつし1(ダミー)

BEFORE Before
AFTER After

HAIR DATA – お客様の髪質と履歴 –

  • 髪質: 太さは普通で大きなうねりのクセあり
  • 履歴: 2か月程度のフルカラーと何らかの熱処理系のトリートメント
  • 状態: 中間から毛先にかけての退色部分から絡みがあり、中身がなくふわふわしてしまう状態

PROCESS & LOGIC – 施術のプロセスと狙い –

【施術ポイント】

ツヤが出るようやや濃いめのピンク系でギークカラー

【狙いと結果】
元の状態もそれほど悪くはないので、カラーもきれいに入り、ツヤ感、質感、共に良い仕上がりになったかと思います。

CASE.04

※ここに症例のタイトルを入力たけだ3(ダミー)

BEFORE Before
AFTER After

HAIR DATA – お客様の髪質と履歴 –

  • 髪質: ※ここに入力
  • 履歴: ※ここに入力
  • 状態: ※ここに入力

PROCESS & LOGIC – 施術のプロセスと狙い –

【施術ポイント】

※い
(※ここに頻

【狙いと結果】
※ここにプロセスと狙いを入力(ダミーテキスト)

CASE.05

※ここに症例のタイトルを入力(ダミー)

BEFORE Before
AFTER After

HAIR DATA – お客様の髪質と履歴 –

  • 髪質: ※ここに入力
  • 履歴: ※ここに入力
  • 状態: ※ここに入力

PROCESS & LOGIC – 施術のプロセスと狙い –

【施術期間と頻度】

※ここに期
(※ここに頻

【狙いと結果】
※ここにプロセスと狙いを入力(ダミーテキスト)